完全なる美意識
今は良い。今は良い。
隣にいる彼女は今が旬だろう(20歳〜24歳)。
腹の肉がまだついていないだろう。
お尻の肉も垂れてきていないだろう。
でも、今から10年後、20年後を想像してみてほしい。
今の彼女とは違う姿になっているはずだろう。
そんな時が来ても「これは、俺の彼女だ!」
と胸を張ることが出来るであろうか?
俺は綺麗なものを好む。汚いものはどうしても許せない。
だから、食べる時にぺちゃぺちゃ音を鳴らして食べる奴は男も女も許せない。
美しくないんだよな。
当然、脛や脇の無駄毛処理を怠っている奴は男でも女でも汚いと思ってしまう。
陰部の毛はもれなくニオイ付きのやつもいるし。
そういうところの処理を怠っている奴は、美しくないんだよな。
これと同じように、俺はばばあを受容は出来ない。
どんなに美人と言われるばばあでも、肉体は重力に負けているところがあると思う。
そんな負けている女に自分が行くことは、自分が負けているような気がして。
俺は重力よりも弱いのかって。
じゃあ、俺は一生恋に落ちないのか?それを真剣に考えてみた。
俺は恋をするな。
俺が32歳になった時、JKの美しい彼女を見つけるんだ。
さらに10年経っても、元JKはまだ30歳になっていない。
これって革命的なこと。
これほどサクセスストーリーはないし、
まさに自分の自己満足w
俺はロリコンという類の危ない人ではない。
ただ美しい物が好きなだけ。
ビュティコンだ。
今は5歳くらいの幼児!10年後にベッドの上でお会いしましょう!
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