‘BLOG’カテゴリーのアーカイブ

自由へのパーマリンク

2012 年 2 月 24 日 金曜日

『ジェンダーフリー』な世の中って言っても、それは理想でしかなくてあんまり実現できてないですよね。残念ながら…。

『ジェンダーフリー』って、携帯電話で打ってみましたが、やっぱり、一発で変換ができません。予測にもでてきません。長い時間をかけて、『ジェンダーフリー』というコトバが世間に広まったと思っていましたが、そんなことは、まったくないように思いました。たかが、携帯電話の変換と思うかもしれませんが、携帯電話の予測変換って案外馬鹿にも出来ないものです。普段めったに使わないコトバでも、予測ででてきたりするのですから…。
私の携帯ではセフレ募集SITEナビが予測変換ででてきます。

『ジェンダーフリー』と、いうコトバをたくさん書きましたが、もしかしたらその『ジェンダーフリー』というコトバを知らなかったひともたくさんいらっしゃるかもしれませんので、ざっくりと説明したいと思います。
ライブチャットを知らない方は初心者のためのライブチャットの選び方で知ることが出来ます。
『ジェンダーフリー』とは、性の境界線なんてものは、ないのだ、ということです。『男』と、『女』の二種類だけの性別があるわけではなくて、その『男』と『女』の性別のあいだには、さまざまな性別のひとがいらっしゃるのです。色で言いますと、『黒』と、『白』のあいだには、さまざまな色のグラデーションが出来ますよね。それが、そのまま性別にもあてはまるのです。『グレー』のひとだっているし、たとえ、『白』と言われる色だって、いろんな『白』もありますから!!
安全なメル友募集サイト一覧 もいろんなサイトがあります。

だから、恋愛だって『ジェンダーフリー』でいいと思うのです。

最高の報酬でしたへのパーマリンク

2011 年 11 月 11 日 金曜日

ネットユーザにとって「破格の報酬」とか「高額お小遣いゲット」などというキャッチコピーが使われるのは、だいたい男性がターゲットです。女性の場合はネット以外の風俗の求人で多く目にする程度ですし、稀にネットで見かけるのもその類です。
そして「高額」という言葉で釣ってくるのは悪徳業者が大半です。たとえばメル友募集サイトや逆援助サイトなど出会い系サイトなど。一般のサイトで女性は優遇され慣れてますので、殊更男性に高報酬をアピールしてくるのは「逆援助サイト」ぐらいなのです。
出会い系サイトといえばサクラが有名で、殆どのサイトにサクラの存在を疑っておいた方がいいでしょう。騙されてから悔やむよりマシだからです。
サクラは初心者には見極めがつきにくいかもしれませんが、一つ有効な目安があります。まだ出会ったばかりなのに、やたらと会いたがったり、セックスを臭わせてくる女性、それはサクラの可能性が極めて高いです。
セフレ探しで冷静さを失ってる状態がが最も危なくて、そんな時に限って「女性とセックスできる上にその女性からお金がもらえる」という見え透いたウソにまんまと騙されるもの。
何度も繰り返して申し訳ないですが、欲望のあまり冷静さを失わないようにして下さい。
世の中にオイシイ話なんてないのです。何かオイシイ話があったら、まずは騙されないように気を引き締めるべきです。
何も労せずして高い報酬を得ることなどないからです。
安全な出会いを求めるなら、曖昧な文章のサイトやいっそのこと極端にアダルト色の濃いサイトは避けた方が良いでしょう。
中高年出会い

長い目で見れば定額制が一番へのパーマリンク

2011 年 11 月 2 日 水曜日

定額制出会い系サイトの利用を考えているならば、身分証明書の提出が必須のサイトを選ぶと良いでしょう。
身分証明書の提出を必要としない定額制出会い系サイトだと、業者が潜り込んでいる可能性があるからです。

業者の見分け方としては、一方的案話をしてくるということが一番にあげられます。

こちらが何を話してもまったく違う話題になって帰ってきて会話をしている気がしないというものです。

またメールアドレスも独特なメールアドレスを使っていることがあるのでそれで見分けることもできます。

定額制出会い系サイトならばそこまで悪質業者に気を配らなくても、セキュリティがしっかりとしているのでよほどの変な業者はいないでしょう。
ですから徹底して管理されているちゃんとした定額制出会い系サイトを選びましょう。
料金も安心ですが、しかしながら定額制出会い系サイトの性質上あまり使わない人はやめておいた方がいいかもしおれません。
よく使わなければこれは損ですから、使うときに入会するようにしてください。
メールはまれにしかしないという人は定額制出会い系サイトはもったいないですから。
定額制出会い系サイトは月額基本使用料が決まっていますので元を取るようなつもりでやってしまわなければ、損です。

しかしながら有料出会い系サイトのポイント制のところではまってしまい使いすぎるよりは、最初から定額制出会い系サイトのほうがいいです。

あなたのスタイルに合わせて選びましょう。
http://www.slowfoodsandiego.org/

完全なる美意識へのパーマリンク

2011 年 10 月 20 日 木曜日

 今は良い。今は良い。
隣にいる彼女は今が旬だろう(20歳〜24歳)。
腹の肉がまだついていないだろう。
お尻の肉も垂れてきていないだろう。
でも、今から10年後、20年後を想像してみてほしい。
今の彼女とは違う姿になっているはずだろう。
そんな時が来ても「これは、俺の彼女だ!」
と胸を張ることが出来るであろうか?
 俺は綺麗なものを好む。汚いものはどうしても許せない。
だから、食べる時にぺちゃぺちゃ音を鳴らして食べる奴は男も女も許せない。
美しくないんだよな。
当然、脛や脇の無駄毛処理を怠っている奴は男でも女でも汚いと思ってしまう。
陰部の毛はもれなくニオイ付きのやつもいるし。
そういうところの処理を怠っている奴は、美しくないんだよな。
 これと同じように、俺はばばあを受容は出来ない。
どんなに美人と言われるばばあでも、肉体は重力に負けているところがあると思う。
そんな負けている女に自分が行くことは、自分が負けているような気がして。
俺は重力よりも弱いのかって。
 じゃあ、俺は一生恋に落ちないのか?それを真剣に考えてみた。
俺は恋をするな。
俺が32歳になった時、JKの美しい彼女を見つけるんだ。
さらに10年経っても、元JKはまだ30歳になっていない。
これって革命的なこと。
これほどサクセスストーリーはないし、
まさに自分の自己満足w
俺はロリコンという類の危ない人ではない。
ただ美しい物が好きなだけ。
ビュティコンだ。
 今は5歳くらいの幼児!10年後にベッドの上でお会いしましょう!
完全無料出会い

分相応へのパーマリンク

2011 年 10 月 3 日 月曜日

分相応という言葉を知っていますか?
自分のレベルには自分に合った人間しかバランスが取れないということの証明ですね。
ステータスというものを重要視するような女性には特にこの傾向というものを無視することが多いですが、それが成功したなんていうような例はあまり聞いたことがないですね。
普通のフリーターなんてものをしているのにもかかわらず、狙っている男性のステータスは、高学歴、高収入、イケメン、更にはそういう男性にはただの普通のとりまきのひとりとしてしか認識されないようなタイプの人間であるにもかかわらず、自分だけを愛してくれるような男性なんていうような勘違いも甚だしい条件を持っていることになるのですよ。
これでは男性から敬遠されても当然ですよね。
身分に不相応な言動というものをすることで、見栄をはっているなと思われてしまっては恋愛関係を築くチャンスというものをみすみす捨てているということになりますよ。
恋愛関係を築くにはこういうことをしっかりと頭に入れておく必要があるのです。
そういったステータスの高い男性に見初められたいのであれば、それなりの自分磨きというものをして、自分の女子力向上に務めることが大事なのですよ。
神待ち

恋のおわりへのパーマリンク

2011 年 9 月 30 日 金曜日

大切な大切な恋が終わりました。
思えばこの3年間は彼に会いたい、彼に喜んでもらいたい、彼に愛されたいと思い続けた3年間でした。
頭がよくて、仕事ができて、おしゃれで、男前で。
そもそも私なんかとは釣り合わない相手だったのかもしれないです。
好きだな、と思い始めてからも自分には釣り合わない相手だと思って心に秘めていた恋でした。
ところがまさかの彼からの告白。
夢みたいに幸せで今でも夢だったのじゃないかと思うくらいです。
彼が愛したのは彼の作った幻想の私でした。
素直で従順で彼だけを見つめて生きる女。
彼だけを見つめて生きていたのは間違いではありません。
私は夢中だったし、ただの一度も浮気めいたことはしたことがないと誓えます。
ただ、度々彼を怒らせることがありました。
それは決まって他の男性との仕事が絡んでいました。
彼は極度に嫉妬深い男だったのです。
仕事は仕事。
割り切れる人だと勝手に思い込んでいたので始めは面食らいました。
でも、怒らせないように気に障らないように気をつけて気をつけて過ごしてきました。
それでもだんだんとエスカレートする嫉妬心。
仕事の話をしている姿を見られて「俺じゃなくていいならご勝手に」と、こうです。
これはもう限界です。
とうとういってしまいました。
「もうたくさん!」私は彼のお人形じゃない。
真面目に仕事をしているだけでそんな言われ方、我慢できない。
どうかもっと素直で従順な、お人形のような可愛い人を。
やっぱり貴方とは釣り合いませんでした。
夢をありがとう。
無料出合いサイトナビ

いきなりへのパーマリンク

2011 年 7 月 26 日 火曜日

今日は、引越してきて約1週間のマンションでサイアクなことがありました。
なんと、朝から水漏れ・・・!!!
洗面所と床の間からうっすら水がじわじわ漏れているではありませんか!

あまりの衝撃にすぐに管理会社に電話をかけました。
結局、今日中に工事の人が来てくれることにはなったものの。。。
なんだかショックです。

新築だから水道管関係は大丈夫だと思っていたし、まさか入居して1週間で水漏れなんて。
ちょっと考えられないですよね?
築30年のアパートならわかりますけど(ドイツで築50年のマンションに住んでたけど、水漏れはなかったですけどね。。。)。
なんか新築なのにいきなり故障って、もしかして工事のミス?!

あぁ、朝からなんだかとてもショッキングな1日でした。

彼の頑張りへのパーマリンク

2011 年 6 月 14 日 火曜日
古くからの男友達とその彼女さんとの事。
男友達が「皆にも、こんな現実があるって分かってほしい」と話をされたのがつい先日。
結論から言うと、2人は残念ながら別々の道を行く結果になったそうです。
私達は知らなかったのですが、彼女さんは心が少し疲れていた様でした。
心療内科にもキチンと通院されていたそうです。
それでも一向によくならず、彼女自身も自暴自棄になったり涙が止まらなかったり・・・本当に大変だったそうです。
そんな彼女の側にいた男友達。
真面目で実直な彼は「代わってやりたかった」と今でも言っています。
彼の愛は献身的なものでした。
彼女の状態に対して、いつもアンテナをめぐらせ、それに合わせた対応をする。
彼女が少しでも安らげる様に・楽しく過ごせるように・・・と彼は努力したそうです。
彼女を知ろうと、本を沢山買って来ては読んだそうです。
本当の愛情って、こういったことを指すのだろうなと思いました。
頑張りに頑張った彼でしたが、自分の精神も病んでしまい互いのためにならないと別れを決意したそうです。
今でも彼女への愛情は口ぶりから感じ取れるので、見ていて切ない限りです(涙)
どんなに頑張っても乗り越えられないものもある。
そんな現実を突きつけられたようで胸がチクリと痛みますが、私もそこまで愛せる誰かを欲しいなとも思いますし、愛する人に真っ直ぐ向き合える自分でありたいと改めて思いました。

・今でも忘れないへのパーマリンク

2011 年 4 月 19 日 火曜日
空を飛ぶことに人は憧れを抱くもの。誰しも一度は飛びたいと思うでしょうが、実は私、すでにその夢を叶えているのです。しかも小学生の時に。
あれは友人と、公園で遊んでいた時のこと。
球体で中央が柱で固定され、クルクルと回して遊ぶ遊具があったのです。底には床があって中に入って座ることができ、外側はジャングルジムのように足を引っ掛けられるのでしがみ付くこともできました。
そこで私と友人は、どこまで早く回せるのか挑戦したのです。
それぞれ反対側に掴まって、わぁっと走って回して回して。
そこで、私の手が離れました。勢いよく回るジャングルぐるぐる(仮名)からツルッと。
遠心力が働いていたのでしょう。あるいは限界まで回されたジャングルぐるぐるの怒りかもしれませんが、私の体は軽快に空を舞ったのです。三メートルくらい。
うつぶせの状態で地面に着地(というより落下)したおかげでケガは一つもありませんでした。
そうして友人は、なにやらツボにハマったらしく大爆笑していました。
いやいや、助けてよ友よ。

セフレ

ストレスもスッキリへのパーマリンク

2011 年 3 月 30 日 水曜日

彼と久しぶりに青梅まで川釣りに行ってきました。
彼は釣りが趣味で暇さえあれば釣りに行く人なんです。
私はさっぱり釣りなんて分からないけど彼と一緒にいられるならどこへでもくっついて行っちゃいます。
今回は荷物を持ちたくなかったから貸竿を借りてふたりでのんびり釣りしちゃいました。
放流されているマスを釣って彼がさばいてくれるんです。
自分には出来ないから魚をさばいている姿もカッコ良かった。
ふたりで釣ったマスを食べながらビールを飲んですごく美味しかったなぁ~。
釣りの帰りは定番の温泉でゆっくり身体を癒やして帰るんですよ。
小さな温泉は人も少ないし誰の目も気にしないでふたりの世界が広がるので大好きなんです。
お泊りはしなかったけど1日彼と一緒に楽しめたからたまっていたストレスもスッキリしちゃいました。
彼との付き合いもそろそろ3年になるのに気持ちは全然変わらいなんです。
彼と会えば会うほど好きになって行くんです。
このまま何十年も一緒にいたら彼と合体しちゃいそうです。
心も身体も彼と合体したら毎日が楽しいんだろうなぁ~。
「バイバイ」するのは今でも寂しい瞬間だからずっと傍にいたいんです。
すごく優しくしてくれるわけでもないし、すごく気をつかってくれるわけでもないのに…。
ただ傍にいてくれるだけで安心するんです。不思議なほどの包容力で私を包んでくれるんです。
彼とだったらずっと一緒にいられるって信じられるんです。
彼に出会えてホントに幸せだなぁ~。